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コーテック・オンラインセミナーでは塗装の検査測定器について、いまさら聞けないことや知っておくと役に立つことをご紹介します。

膜厚計(金属素地) 【 シリーズ『現場塗装』】

日本のサビ・腐食による損害額はなんと年間5兆円を超えます。
サスティナブルな社会を実現するためには、塗料の性能向上だけではなく、実際に施工する現場塗装の正しい管理が性能を発揮します。
現場塗装シリーズには今必要な情報が満載です。

Part 1 膜厚管理

Part 1 膜厚管理

  • 01:02 道路橋の防食の管理基準例
  • 01:50 スキャン機能で作業の超時短
  • 03:19 先進の膜厚計ポジテクター6000
  • 03:45 バッチ機能でかしこくデータ管理
  • 04:04 ポジテクター6000の便利な統計機能
  • 05:26 造船関係の管理基準例
  • 06:10 統計モードで判定ミスを無くす
  • 08:58 本体の防塵・防水機能・水中使用可能なプローブ

膜厚計(金属素地) 【初級編】

知っているようで、実は誤解が多いのが膜厚計です。膜厚計の初級編では、金属素地上の塗膜・皮膜を測定する汎用的なハンディ膜厚計のについてご説明しています。測れる素地と塗膜の組み合わせ、なぜ精度不良や故障が生じるのか、どうしてJISでは頻繁に精度確認をするように求めていたのか…わかりやすく解説しています。

膜厚計初級編 Part 1

膜厚計 Part 1

  • 00:50 意外な落とし穴をチェック!
    良い膜厚計の選び方!!
  • 02:06 良い膜厚計の選び方
    Point1 プローブの交換が出来る!
  • 02:59 良い膜厚計の選び方
    Point2 豊富なラインナップ!
  • 03:47 良い膜厚計の選び方
    Point3 先端摩耗が防げる!
  • 08:21 良い膜厚計を選ぶ3つのポイント(まとめ)
膜厚計初級編 Part 2 Section 1

膜厚計 Part 2 Section 1

  • 01:10 適切な膜厚計の選び方
    素地と塗膜の組み合わせ‼
  • 01:32 Fプローブ
  • 02:05 Nプローブ
  • 02:56 FNコンビネーションプローブ
  • 03:15 おさらい「素地と塗膜の組み合わせ」
膜厚計初級編 Part 2 Section 2

膜厚計 Part 2 Section 2

  • 00:55 進化するプローブ‼
  • 01:33 大きな落とし穴
  • 02:29 マイクロプローブ!
  • 02:57 30種類以上のプローブを用意
  • 03:28 おさらい「プローブの適材適所」
膜厚計初級編 Part 2 Section 3

膜厚計 Part 2 Section 3

  • 00:55 現場測定の超時短を実現
  • 01:39 実感!スキャンモードの便利さ
  • 02:21 統計スキャンモード
  • 02:34 指定平均スキャンモード
  • 03:35 おさらい「経費削減のスゴ技」

膜厚計(金属素地) 【機能別】

NEW PosiTector
  • 01:11 膜厚計、超音波多層膜厚計、超音波厚み計、電子結露計、表面粗さ計などに変身する共通本体
  • 03:00 新しい本体の登場と
    その進化のポイントを紹介
  • 05:27 2つのグレードと
    強化されたメモリー容量
  • 06:04 アドバンスをお勧めする理由

付着性プルオフ 【初級編】

付着性初級編 Part 1

プルオフ法のトリセツ Part 1

  • 01:05 測定値が安定しない!その謎を解明!!
  • 01:51 引張軸補正機能が決め手!
  • 03:20 測定に最も重要な3つのポイント
付着性初級編 Part 2

プルオフ法のトリセツ Part 2

  • 00:32 ポジテストAT-Aによる測定試験!
    失敗しないための秘訣!!
  • 02:48 AT-Aの特徴と設定手順を解説
  • 07:06 実録!測定手順を動画で解説
  • 08:39 イラストで評価方法を解説
  • 10:55 なぜクロスカット法だけではダメ?

塗工・フィルム 【 シリーズ『膜をつくる』】

膜やフィルムを形成させるための重要なツールとしてさまざまなフィルムアプリケーターがありますが、適材適所がとても重要です。
『膜をつくる』シリーズでは、それぞれの特徴や注意すべき点を解説します。
研究開発・品質管理のスピードアップ、信頼性のグレードアップのため、ぜひお役立ていただきたい情報が満載です。

高粘度や低粘度、厚膜や薄膜などの塗膜・機能性フィルムを均一で安定的、連続的に得るための自動フィルムアプリケーター。
自動塗工機、自動アプリケーター、自動コーターなどとも呼ばれています。
多様化するニーズに対応するALCシリーズの高精度・高機能なカスタマイズ性が注目されています。

自動塗工機 ALCシリーズ

第10回 「自動塗工機」 ALCシリーズ編

  • 00:15 自動塗工機 ALCシリーズの案内 同質なフィルムや塗膜を得るための自動アプリケーター
  • 02:45 ALCシリーズ ALCmini+、ALC-MR、ALC-wideの3機種をラインナップ
  • 03:00 バーコーターなど様々なアプリケーターが使える
  • 04:30 優れた走行性能
  • 06:10 豊富なプレートサイズ
  • 07:40 現場の声を取り入れた優れた機能
  • 08:10 無駄のない機能的な設計
  • 08:35 クランプ機構 2種類の基材固定方法
  • 09:30 選べるベースプレート種類
  • 10:25 ALCシリーズラインナップ
  • 10:50 Try&Rent

二次電池、半導体開発から化粧品、食品にいたるまで、塗膜・機能性フィルムの研究・開発の必要性が高まっています。同質なフィルムや塗膜を安定的に得るために、世界が求めた自動塗工機AFA(エイ・エフ・エイ)シリーズの特長をわかりやすく解説しています。

世界が求めた自動コーター AFAシリーズ

第9回 「自動塗工機」 AFA編

  • 00:15 自動塗工機 AFAの案内 同質なフィルムや塗膜を得るための自動アプリケーター
  • 02:30 AFA-Standard:A3プレートフルスペック、AFA-Light:A4プレート入門機
  • 02:50 バーコーターなど様々なアプリケーターが使える
  • 04:00 優れた走行性能
  • 05:37 バキューム機構
  • 06:00 AFA-Standardの便利機能
  • 06:45 現場の声を取り入れた優れた機能
  • 06:45 選べるベースプレートサイズ
  • 08:00 選べるベースプレート種類
  • 08:45 AFA-Standardラインナップ
  • 09:06 Try&Rent

塗工の成否、膜厚の再現と均一性の確保には、塗工速度が大きく影響します。
実験で検証!「塗工速度と膜厚の関係」
今回は、最適な塗工条件を外すと大失敗しやすい…低粘度編です。

「塗工速度と膜厚の関係」低粘度編

第8回 「塗工速度と膜厚の関係」低粘度編

  • 00:36 塗工速度と膜厚の関係をバーコーターで検証
  • 00:55 JISが断言! 自動塗工機を使わないとダメ!
  • 02:58 塗工速度を変えて実験(ワイヤレスバーコーター)
  • 03:54 塗工速度を変えて実験(ワイヤスパイラルバーコーター)
  • 04:27 もっと薄い膜に挑戦(ワイヤレスバーコーターM型)
  • 05:06 L型は低粘度に最適!?(ワイヤレスバーコーターL型)

塗工の成否、膜厚の再現と均一性の確保には、塗工速度が大きく影響します。
実験で検証!「塗工速度と膜厚の関係」
今回は塗工がしやすい…でもそこに大きな落とし穴もある中粘度です。

「塗工速度と膜厚の関係」中粘度編

第7回 「塗工速度と膜厚の関係」中粘度編

  • 00:36 塗工速度と膜厚の関係をバーコーターで検証
  • 00:55 JISが断言!? 自動塗工機を使わないとダメ!
  • 02:58 単なる物まねではダメ?ワイヤを巻かないバーコーター
  • 03:54 塗工速度を変えて実験(ワイヤレスバーコーター)
  • 06:16 塗工速度を変えて実験(ワイヤバーコーター)

塗工の成否、膜厚の再現と均一性の確保には、塗工速度が大きく影響します。
実験で検証!「塗工速度と膜厚の関係」
今回は塗工が最も難しいと言われながらもニーズが高まっている高粘度です。

「塗工速度と膜厚の関係」高粘度編

第6回 「塗工速度と膜厚の関係」高粘度編

  • 00:36 塗工速度と膜厚の関係をバーコーターで検証
  • 00:55 JISが断言!? 自動塗工機を使わないとダメ!
  • 01:51 塗工速度を変えて実験(ワイヤバーコーター)
  • 03:56 塗工速度を変えて実験(ワイヤレスバーコーター)
  • 04:56 もっと厚い塗膜に挑戦!

難しいと言われていたWet塗膜での重ね塗り。
膜厚調整が自由にできるマルチアプリケーターなら意外に簡単にできる?ぜひご覧ください。

重ね塗り実験

第5回 重ね塗り実験

  • 00:36 Wet on Wet で塗り重ねてみよう
  • 01:20 実験①
  • 02:33 実験②
  • 03:38 2層塗膜断面を見てみよう

最新のフィルムアプリケーターをご紹介。
塗工液の粘度の適用範囲も広く、正確にギャップ調整もできる利便性を実験動画を交えて解説。

マルチアプリケーターの誕生

第4回 マルチアプリケーターの誕生

  • 01:22 バーコーターの限界
  • 01:39 ベーカーフィルムアプリケーターの弱点
  • 02:01 バードフィルムアプリケーターの弱点
  • 02:17 ドクターブレード型の弱点
  • 03:09 マルチアプリケーターの誕生

バーコーターでは適用が難しい塗工条件で候補となる、ベーカー・バード・ドクターブレードなどの各種フィルムアプリケーター。
意外に適用範囲や塗工条件が狭く注意を要することを実験動画を交えて解説。

ブロック型アプリケーターの特徴

第3回 ブロック型アプリケーターの特徴

  • 01:31 ベーカーの特徴
  • 04:14 バードの特徴
  • 05:28 ドクターブレード型の特徴
  • 06:34 もっと便利なフィルムアプリケーターは?

従来のワイヤバーコーターの宿命的な課題を克服した、ワイヤレスバーコーターの特徴を実験動画を交えて解説。

ワイヤレスバーコーターの特徴 Part 1

第2回 ワイヤレスバーコーターの特徴 Part 1

  • 01:31 ワイヤを巻かないバーコーター
  • 03:28 真骨頂はポケット形状を変えられる!
  • 04:25 実際の塗工のようす
  • 05:48 優れた塗工性能(従来比較)
ワイヤレスバーコーターの特徴 Part 2

第2回 ワイヤレスバーコーターの特徴 Part 2

  • 00:47 バーコーターの限界は?
  • 04:24 JISが勧告する自動化の必要性
  • 05:36 Try&Rentを活用して試してみよう!

バーコーターの特徴を解説。

バーコーターの特徴 Part 1

第1回 バーコーターの特徴 Part 1

  • 01:10 バーコーターの代名詞=ワイヤバーコーター
  • 02:00 バーコーターは塗りやすい…その謎解きは?
  • 05:25 ワイヤバーコーターにも宿命的な課題?
バーコーターの特徴 Part 2

第1回 バーコーターの特徴 Part 2

  • 01:05 ワイヤバーコーターの宿命的課題3つ
  • 01:30 1つ目:ポケットの目づまり
  • 02:05 2つ目:ワイヤの破断やズレ
  • 02:50 3つ目:ワイヤ痕(スジ状の模様)
  • 03:20 その解決策は?

超音波膜厚計 【初級編】

プラスチック、木工、コンクリートの上の塗膜…非破壊での膜厚測定はできないと諦めていませんか?
最新の超音波多層膜厚計をご存じですか?
ポジテクタ―200の測定原理から測定上のコツまで、わかりやすく動画で解説しています。

超音波膜厚計 Part 1

超音波膜厚計 Part 1

  • 00:47 ポジテクター200 使い方の紹介
  • 01:36 ポジテクター200 測定原理の紹介
  • 03:13 ポジテクター200 多層膜測定の原理
  • 04:28 実際に計ってみよう
  • 05:05 測定の可否を決定づける重要な条件
超音波膜厚計 Part 2

超音波膜厚計 Part 2

  • 00:17 ポジテクター200 失敗の原因!!
  • 01:46 ポジテクター200 解決方法!!
  • 02:20 ポジテクター200 測定範囲の設定手順
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